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2008年01月26日

外国の皆さん動物の肉を一切食べ邸内のですか。


英ロンドン(London)の日本大使館で24日、不法侵入して調査捕鯨活動に対する抗議活動を行った英国人少女と父親の2人が警察に逮捕された。

 14歳のこの少女は父親とともに、ケーブルで大使館ロビーの石段に体をくくりつけ、クジラを「残酷に殺す」ことは間違っていると騒ぎ立てた。

 少女は「これは今とても重要な問題だ」、「(クジラは)とても素晴らしい生き物で、権利や愛が与えられてしかるべきだし、尊敬さえできる。わたしは日本人を心から尊敬しているが、彼らがクジラに対してやっていることは尊敬できない」と話しているという。

 警察の報道官は、2人の人物が不法侵入で拘束され警察署に留置されていることを明らかにした。

 1986年の商業捕鯨一時禁止(モラトリアム)決定以来、日本は調査捕鯨を目的に年間1000頭以上のクジラを捕獲している。モラトリアムに異議を唱えているのはノルウェーとアイスランドのみ。(c)AFP

一言 少女は動物の肉を一切食べないのでしょうか?
最初から論理的に矛盾した考え方である。



posted by newsboy at 22:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ピザテンフォーのyutakarlsonです。調査捕鯨への妨害は許されるものではありません。環境保護団体は鮫に似ています。鮫は泳ぎ続けなければ呼吸ができなくて死んでしまいます。彼らも問題をつくり続けなければ、自己の存在価値を世間に認めてもらえません。私のブログにも、調査捕鯨に関する記事を掲載ました。是非ご覧になって下さい。
Posted by yutakarlson at 2008年01月27日 10:41
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